5年ほど前から増大したスパムメールによる負荷軽減などの対策に取り組んできた東京計器は、Active! hunterの導入によって、多い日には7万通を超えるスパムメールからのメールサーバの防御を実現しました。
ISMS取得後のメール運用で業務の負担が増大していた丸新システムズは、Active! gateの導入によって、業務の現場でも管理する側でも作業の負担が大幅に軽減され、メール送信の安全性も高くなりました。
業務と密接する電子メールの誤送信防止は、情報漏えいや信用失墜を防ぐために必須の課題です。ジービーアール株式会社は、PマークやISMS ISO27001の取得に向けたメール誤送信対策にActive! gateを採用しました。